ホームページ制作 / 株式会社ミライト・エックス

ホームページ制作


法人ホームページは、なんらかの目的がある

ホームページを何人もの優秀な営業担当者/人事担当者に

ホームページは会社案内だけをしていればよかった時代から、情報を求めている人へ自社の強みを訴求するためのツールへとその使われ方は変化してまいりました。
みなさんもYahoo, Googleなどのポータルサイトから、キーワード入力をして業務での課題を解決するソリューションを提供してくれている会社を探したことは少なからずあると思います。
インターネットにはたくさんの情報が氾濫していますが、情報を求めているひとへ適切かつ信頼感をもって提供することができれば、何人もの優秀な営業担当者や人事担当者の役割を担わせることができます。

効率よく目標達成

商品やサービスに関連したキーワードをポータルサイトにて、サービス対象エリアでの潜在顧客に限定して広告をだし、自社のホームページへ効率的に顧客を誘導します。
誘導した顧客を更に自社のサービスに合致しているかを商品説明と事例紹介で説明し、電話やメールでの問い合わせを受けます。潜在顧客ですので案件受注確率もぐっと高まり営業効率が増します。

優秀な学生の獲得

いまの学生はデジタルネイティブです。ホームページをみて会社のイメージを把握しようとしています。
自社のホームページに昨年採用された人がどのような一日を過ごしているのか、どういったことに課題や満足を感じているのかということを掲載することも鍵です。また抽象的なことではなく具体的に会社の将来性が把握できる情報を掲載することもとても重要なことです。

HP制作事例


デザインも内容も

レスポンシブウェブデザイン対応

パソコンとスマートフォン、タブレット端末等どの媒体でもとらわれずに企業のホームページを閲覧できるレスポンシブウェブデザインに対応しております。

働いている人を訴求し、他社との 差別化を図るデザイン

製品やサービスは、そこで働いている人達から生み出されるものだと思います。その点を訴求することで、同一のサービスを扱っている他社との違い明確にし、他社のホームページと比較した際に差別化を図れるようにしております。

映像は言葉の5000倍印象に残る

ホームページ上のたくさんの文字を読むのはマンガ世代の若者には特に辛いものです。
ホームページ上に会社案内や商品説明のビデオを配置することにより、訴求力が驚くほど大きくなります。
昔は映像制作価格がとても高額でしたが、いまはパソコンでの映像編集が普及してきたため制作コストも安価になってきました。ホームページ上でビデオ配信をすることも検討してみてはいかがでしょうか。

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